Amazon新規登録商品の閲覧数対策~カタログ情報編~

どんなにいい商品で

素敵なカタログを作成しても

見てもらえなければ売れませんよね。

 

閲覧数を上げるために何が出来るでしょうか?

 

手っ取り早い方法で

有料広告(セラー広告)を出す

というものがあります。

 

単価調整をこまめにすれば費用対効果は

けっこう高い水準を目指すことも可能です。

 

ですが今日は有料広告を出さずに

カタログ情報の改善で

ページビューアップを目指したいと思います。

 

カタログ情報の検索数対策だと

詳細情報入力と

検索キーワード修正があるかと思います。

 

まずは詳細情報入力から行ってみます!

 

実は取り扱う品物によって

けっこう違うのですが

カテゴリを絞って

該当商品を軽く検索してみてください。

 

すると左側の絞り込み機能が

出てきますよね。

 

キャプチャ

 

そうです。

この場合はカタログに

カラーやサイズの情報が無いと

絞り込みから除外されてしまうんです(*_*)

 

扱う品によってこの項目は異なりますから

自分で検索してみるしかないです。

大概はサイズ、カラーとかそんなものだと思います。

 

あとこの絞り込み後のページですが

外部検索時にそのまま表示されます。

 

例えば上のページですが

グーグルさんで「Tシャツ ブラック」と検索すると

下の画面が出てきます。

キャプチャ

 

カラーで絞り込まれた後の

アマゾンの検索結果が

がグーグルさんに表示されてます。

 

意外と(?)

露出に関係のある項目なんですね。

 

では次に検索キーワード行ってみます!

 

検索キーワードは

・サジェストを入れる

・タイトルに含まれていない検索ワードを入れる

です。

 

たくさん入れすぎると意味がないという噂もあります。

ではどんなワードを入れるかというと

GoodKeyWordで関連ワードを検索すれば

 

アマゾンサジェストから

楽天、ヤフーサジェストまで

出してくれます。

 

商品タイトルも重要なものは

出来るだけ左側へ。

 

タイトルは短いほうがいいという

噂もあります。

検証したことはないので

真偽のほどはわかりませんが。

 

新規商品たくさんありすぎて

どれから手を付けたらいいか

わからへん!

 

ということでしたら

コンバージョン率の高い順に

対策していったらいいと思います。

 

詳しくは前に似たようなことを

書いてましたのでこちらへ↓

効率的な出品中商品のチェック方法

 

そのうち有料広告を

費用対効果を上げる方法とかを

書こうと思います。

 

広告も出しっぱなしじゃなくて

ちょっとづつ単価調整していったら

効果の高いものに育っていきます。

 

最後までお読みいただきありがとうございます!

ソラヌマでした(^^)/

 

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